グローバル・アンバサダーの言葉、カントリーボードの設置(日本評議会設置!!)(ワンエコシステム公式ニュースレター 2021年08月04日号)

親愛なるIMAの皆さん。

私たちが現時点で行っている成果、利益、より良い方向への変化について、皆様にお知らせできることを嬉しく思います。

すでに上記のエキサイティングなニュースをお読みになったと思いますが、これから3ヶ月間、私たちは2倍のボーナスを受け取ることになります。

それは素晴らしいことですよね!?

これは、私たちが将来に向けて準備している多くの素晴らしいサプライズのほんの一例です。もうすぐ、ITチームが新鮮なアイデアを実現するために進めていることを、週ごとにお知らせします。

私が保証できることは、今から1ヶ月後には、皆さんは非常に恍惚とした喜びを感じ、進歩的なエネルギーに満ちていることでしょう。

今日、私は新しいコンセプトの一部と、私たちがどのようにネットワークを組織しようとしているかを公表します。

会社が約束してくれた最高のサポートがあったとしても、私たちが今いかに独立しているかをよりよく理解していただけると思います。

私たちはカントリーボードを組織します。

どのようにしてそれを行うのでしょうか?

簡単に、しかし明確に説明しようと思います。詳しくは、それぞれの国や地域の最高のリーダーたちと協力して進めていきます。

1) カントリーボードの設置

メンバーの数は、その国や地域でのネットワークの規模に応じて、3人、5人、7人、9人のいずれかになります。

どこで?
私たちが十分に活動している国では、オフィスを設置したり、同僚のために重要なサポートをしたりする必要があります!!!

誰がこのボードのメンバーになれるの?
過去にアソシエイトのネットワークを構築した、またはアソシエイトを指導した忠実なリーダー、またはその国や地域のネットワークから高いレベルで尊敬されているIMAです。

手順は?
その国や地域のIMAがどのチームに所属しているかに関わらず、IMAの責任を引き継ぐことができる、成果と特定のスキルを持った十分なリーダーが現れるまで、まず臨時の委員会を設立します。

2) 義務と権利

最初の課題として、尊敬できる知識豊富な弁護士/法律事務所から、その国/地域の法的見解を得ること。

(各国・地域の法律専門家の意見。ネットワーク・マーケティング/マルチレベル・マーケティング、オンライン教育、暗号通貨、金融取引、個人および会社の税金(必要であれば、特定の国/地域での協会の登録など)について、各国/地域の法律専門家の意見を聞く。

2. データと情報の修正(アップダウンとダウンアップの両方向

3. 将来的には、法律関係の仕事や、One Academy EducationやDealShaker Trainingのための教室となるようなオフィスの準備。

4. 国や地域で予定されている(オンラインおよびオフラインの)ミーティングを組織する。

5. 公共のイベントを開催する。

6. いくつかのケースや状況に関する調査や報告書の作成。

7. 仕事を改善したり、より良いサポートをするための要望や提案をする。

8. 結果、費用、その他の問題についての毎月の報告。

ミハイル・ペトロヴィッチ
One Ecosystem グローバル・アンバサダー